JTOWER携帯電話基地局設備5Gへの変更需要が潜在市場が大きい成長率

大和証券レーティング

・JTOWER(4485)新規「2」目標株価13590円
・Gunosy(6047)オフィス移転、KDDIとの共同運営メディア収益寄与
・キユーピー(2809)「3」継続 目標株価2200円→2300円
・平和不動産リート投資法人(8966)「3」継続 目標株価106000円→135000円

JTOWER

携帯電話の屋内設備を一本化するインフラシェアリングを主軸とし、様々な関連サービスを展開。日本の基地局シェア浸透率は2026年3月期でも低く、潜在市場が大きい。

大和証券アナリストは年平均58%成長を見込み、JTOWER投資評価をレーティング「2」で新規カバレッジ開始。



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