ふるさと納税No1 ふるなび運営会社のアイモバイルは成長企業の魅力

ふるなび、ふるさと納税が過去最高を更新

ふるさと納税 No1サイト「ふるなび」は、特需が発生した2019年7月期の営業利益31億円を上回り、2021年7月期の営業利益33億円と過去最高を更新した。

ふるさと納税閑散期の5月~7月期でも、寄付受付件数が前年比89%増となり会員数が増えている成長事業モデルとして注目されている。

ふるなび運営会社は東証一部上場のアイモバイル(6535)、東海東京調査センターではアイモバイル株式投資判断をレーティング「Outperform」継続、目標株価を従来1,800円から1,940円へ引き上げた。

東海東京証券レーティング

  • アイモバイル(6535)「アウトパフォーム」継続 目標株価1800円→1940円
  • クレディセゾン(8253)「ニュートラル」継続 目標株価1300円→1600円
  • ジャックス(8584)「ニュートラル」継続 目標株価1830円→3260円
  • TBS(9401)「ニュートラル」継続 目標株価2080円→1800円
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